フェルゼアについて

西洋調剤薬局を起源とする資生堂は、化粧品開発で培われてきた外用製剤技術を基に、1980年代から医薬品領域に進出。「フェルゼア」は、乾燥に悩むすべてのお客さまに向けて、1988年に資生堂の長年の皮膚基礎研究、製剤研究のノウハウと、化粧品の心地よい使用感を医薬品に活かし誕生したハンド&ボディーブランドです。「フェルゼア」とは、ドイツ語で“かかと”を意味するFERSE(フェルゼ)にヒントを得た造語で、お客さまに皮膚の治療(Skin Cure)でイキイキとしたとした生活を送っていただきたい、という思いが込められています。